CGI | Computer Generated Image Laboratory



  1. Particle Mapping
  2. Inverse Lighting
  3. Realtime Water Color Renderer
  4. .obj to SceneJS converter
  5. ToyBox - http://www.sist.ac.jp/~iigura/ToyBox/
  6. Inverse Image Mosaicing
  7. MicroPoint - http://micropoint.jimdo.com
  8. Open Campus 2011

For English speakers:

English version is here.
Wavefront .obj to SceneJS converter is here.

お知らせ:

2015.4.6 特別プログラム関連ページとして 「メタセコイアから Blender へ、そして Cycles でレンダリング」を 追加しました。

2015.4.2 講義「アニメーションとゲーム 2」の説明ページに Windows8.1 SDK のダウンロードに関する説明を追加しました。 [ アニメーションとゲーム 2 のページ ]

2015.4.2 マイクロポイントとレイトレーシングによる被写界深度表現の 比較画像を掲載しました。 [ MagicPoint レンダラのページ ]

古い「お知らせ」を読む...

研究室について:

静岡理工科大学 CGI 研究室(飯倉研究室)では主として映像作品向けの CGI 作成技法および 関連するソフトウェアの研究および開発を行っています。 いわゆるフォトリアルな映像向けの技術に主眼を 置いていますが NPR - Non Photorealistic Rendering の研究も行っています。

# 当研究室の所属は総合情報学部コンピュータシステム学科です。

  • 2011 年のオープンキャンパスでの展示に関しては こちら
  • 3年生向けセミナ紹介のページは こちら

ソフトウェア:

Magic Point - マイクロポイント レンダラ
Web 3D - SceneJS 関連
VFX 用ライブラリ - egvfx

メモ



飯倉宏治について


担当講義:

  • (大学院)コンピュータグラフィックスについては こちら
  • アニメーションとゲーム 2 については こちら
  • 特別プログラム関連はこちら
  • マークアップ言語については こちら
注:iLearn 上にもコンテンツが存在します。

古い講義の情報(かつて担当していた講義の情報):

  • CG 基礎関連はこちら
  • ハイパーメディアコンテンツ関連はこちら

  • 2011 年度:プログラミング入門については こちら

論文:
「第3世代 CGI 手法を用いたコンテンツ創出」、高桑昌男、齋藤宏治、 第 25 回 NICOGRAPH 論文コンテスト論文集 CD-ROM (2009 年)
[PDF]
「リアルタイム水彩画レンダラ」、齋藤宏治、久詰祐和、 第 14 回 NICOGRAPH / MULTIMEDIA 論文コンテスト論文集、p.105-p.110, (1998 年)
[PDF] [QuickTime]
「パーティクルマッピング」、齋藤宏治、高桑昌男、 第 13 回 NICOGRAPH / MULTIMEDIA 論文コンテスト論文集、p.5-p.10 (1997 年)
[PDF] [QuickTime]

発表:
逆イメージモザイク法による動画像処理の省力化、飯倉宏治、浜松工業技術支援センター他主催 第4回研究・開発成果発表会、2011.06.10
[PDF]
[元映像1] [イメージモザイク映像1] [加工映像1]
[元映像2] [2.5Dスタビライズ映像] [加工映像2] [比較映像]
「Inverse Image Mosaicing」、齋藤宏治、CG Gong 2008, SIGGRAPH Tokyo
「がぞうしょりいろいろ」、齋藤宏治、CG Gong 2006, SIGGRAPH Tokyo

賞:
FlyHigh3、齋藤宏治、折山良太、小倉一平、PG 部門賞、Creators Garage 97、 SONY Communication Network.
[Play Game]
(no image) FlyHigh2、齋藤宏治、折山良太、小倉一平、神谷明憲、優秀賞、 Multimedia Grand Prix GIFU'97、Softpia Japan
(no image) FlyHigh、齋藤宏治、折山良太、小倉一平、神谷明憲、DEP Passport 賞、 Digital Entertainment Program'96、SONY Music Entertainment
FlyHigh に関する
ネットでの評判
(当時)

「3Dシューティング「FlyHigh」シリーズは3作ともに傑作。 ワイヤーフレームとはいえ、スピード感があるのでゲーム性は抜群にいい。」 (internet watch インプレス社 - おもしろゲームサイトはココだ! Java編)

「FlyHighは3Dの描画を高速に行なうスペースシューティングゲームです。 Web上のシューティングゲームとしては最高峰の完成度を誇っています。」 (面白いネットゲームの紹介)

Hopper、齋藤宏治、優秀賞、 Multimedia Grand Prix GIFU'96、Softpia Japan
[QuickTime]