機械工学科 Best Presentation Award を受賞

みなさまこんにちは、機械工学科でです。

3月6日(火)に日本機械学会東海学生会主催の第50 回学生員卒業研究発表講演会が岐阜大学にて開催されました。

機械工学科 4年生の鈴木 祥さんは『超大偏心量許容形等速軸継手の研究』の題目で研究発表を行い、Best Presentation Award を受賞しました。

鈴木さんは、卒研発表終了後も学会発表を目指して、パワーポイントの作成やプレゼン練習を何度も重ね、レーザポインタを一切使わない独特な手法をプレゼンに取り入れました。

このような、努力と創意工夫が受賞につながりました。