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2019/1/16 -News-
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この記事は三年生未満やこの大学に少しでも興味があり、大学に入る準備をしてる学生に対して書いた文です。
自分がこれを閲覧してる大学生、又はこの大学に受験しようとしてる人達に自分がこの大学三年間で学んだ大学の処世術を書き、
読んだ皆様の役に経ってくれればと思いキーボードを叩かせて貰いました。
自分の大学に入ってからの失敗談や学んだことや楽しかったこと、それらを伝えれたらなと思います。
さて、そんな自分が大学に入りもうすぐ三年が経ちます、本当に振り替えるとあっという間でした。
あっという間という言葉が相応しいものだと思わされる、そんな感傷に浸れるくらいには大学に馴染んだなぁと実感できます。
そんな、あっという間の中に学んだ大切なことを一つだけ取り上げて書いていきたいと思います。

"それは要らないサボりはしないことです"

いきなりですがこれは本当に大事です。
例えば、要らないサボりというのは大学生になり、自由な時間は増えました、
けれどその自由な時間はあまりにも刹那的に過ぎて記憶に残りません、本当に記憶に残りません。
例えば、友達と遊びに行くことで大学に行かず、旨い御飯、ギャンブル、後はまぁ色々挙げられますが、これ等の行為は全くの無駄です。金と時間が消えるだけです。それに金と時間を使うなら本当に大事な時に使う方が将来の自分が楽できます。
と今になって凄く後悔してます。今の大学で遊べる環境はないので、社会人になってから好きなことをしましょう。
社会人になってからの時間が大学生より多いので後悔しない大学生活を送ってほしいです。
それでは皆さん、またどこかで。
A




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