| 静岡理工科大学 | 総合情報学部 (by 菅沼) | 菅沼ホーム | 目次 | 索引 |
| 基準変数 (目的変数) | 多変量解析の目的 | 説明変数 | ||
|---|---|---|---|---|
| 量的 | 質的 | |||
| あり | 量的 | 予測式(関係式)の発見 量の推定 | 重回帰分析 正準相関分析 | 数量化分析T類 |
| 質的 | 標本の分類 質の推定 | クラスター分析 判別分析 | クラスター分析 数量化分析U類 | |
| なし | 多変量の統合整理(減らす) 変量の分類 代表変量の発見 | 主成分分析 因子分析 | 数量化分析V,W類 | |
)を挙げておきます.最初に,説明変数の数(n)とデータの数(N)を与え,続いて,N 組のデータ(最初が,目的変数の値)を与えれば実行できます.
b0 46.592245 b1 0.015153 b2 0.436445 b3 -0.389181
)を挙げておきます.最初に,各組の変数の数(r と s, r ≦ s)とデータの数(n)を与え,続いて,n 組のデータを与えれば実行できます.
相関係数 0.904770 a 0.048528 b 0.000813 0.023409 -0.020874
相関係数 0.904657 a 0.048516 0.000138 b 0.023406 -0.020945 相関係数 0.041613 a -0.004599 0.050679 b -0.047911 -0.049606
)を挙げておきます.最初に,変数の数(p)とデータの数(n)を与え,続いて,n 組のデータを与えれば実行できます.
主成分 0.118306 係数 0.796646 -0.008174 -0.462969 0.388520 主成分 0.987518 係数 -0.050663 0.995047 -0.080488 0.028908 主成分 2.551440 係数 0.601096 0.092426 0.563442 -0.559172 主成分 0.342736 係数 0.038354 0.035656 0.679496 0.731808
)を挙げておきます.最初に,共通因子負荷量の数(m),変数の数(p),及び,データの数(n)を与え,続いて,n 組のデータを与えれば実行できます.
固有値 2.360858 共通因子負荷量 1.012595 0.161506 0.818013 -0.800175 固有値 0.984701 共通因子負荷量 -0.072858 0.986512 -0.070533 0.034812
順位データに対しては,一般に,順位で表現された値を,連続な値に変換し,T で述べた方法を適用するか,または,以下に示すような順位相関係数を使用する方法が使用されます.








)を挙げておきます.最初に,クラスター間距離を計算する方法(method),クラスタの数(L,クラスタの数がこの値になったら終了),変数の数(n),及び,データの数(N)を与え,続いて,N 組のデータを与えれば実行できます.




| 静岡理工科大学 | 総合情報学部 (by 菅沼) | 菅沼ホーム | 目次 | 索引 |