査読付き論文

  • 太田達見,瀧諭:衝撃弾性波法による壁部材内部の豆板探査に関する実験的検討,コンクリート工学年次論文集,Vol.35,No.1,pp.1711~1716,2013.7

  • 太田達見,中田善久,近松竜一,大塚秀三:コンクリートポンプ工法における圧送の実状に関する調査,コンクリート工学年次論文集,Vol.30,No.2,pp.259~264,2008.7

  • 太田達見,内川陽平,高田良章,友澤史紀:遅延剤を用いたコンクリートの実施工条件下における凝結特性,コンクリート工学年次論文集,Vol.29,No.1,pp.273~278,2007.7

  • 太田達見,山﨑庸行,桝田佳寛:有効かぶり厚さ設計法の提案,日本建築学会技術報告集,第22号,pp.77~80,2005.12

  • 太田達見,西田朗,山﨑庸行,桝田佳寛:せき板存置期間が中庸熱ポルトランドセメントを用いた高強度コンクリートの強度性状と耐久性に及ぼす影響,日本建築学会構造系論文集,第589号,pp.7~14,2005.3

  • 太田達見,桝田佳寛,松林裕二,長井義徳:酒石酸を用いた硬化コンクリート中の塩化物量簡易測定法,コンクリート工学年次論文集,Vol.26,No.1,pp.2001~2006,2004.7

  • 太田達見:ドリル削孔法によるコンクリート圧縮強度の推定,コンクリートの試験方法に関するシンポジウム報告集,pp.2-75~2-78,2003.11

  • 太田達見,山﨑庸行,桝田佳寛:かぶりコンクリートの性状に及ぼす各種要因に関する実験的研究,日本建築学会構造系論文集,第572号,pp.1~8,2003.10

  • 太田達見,黒田泰弘,田中博一:コンクリート中の塩化物量簡易測定法に関する実験的研究,コンクリート工学年次論文集,Vol.23,No.1,pp.535~540,2001.7

  • 太田達見,名和豊春,山﨑庸行,江口仁:高ビーライト系セメントを用いたコンクリートの温度上昇予測に関する検討,コンクリート工学年次論文集,Vol.17,No.1,pp.645~660,1995.7

  • 森永繁,入野一男,○太田達見,土本凱士:腐食による鉄筋コンクリート構造物の寿命予測,コンクリート工学論文集,第1巻,第1号,pp.177~189,1990.

書籍(共著)

  • 十河茂幸 監修:コンクリートの打込み・締固めの基本,井上書院,2020.4

  • コンクリート建物改修事典編集委員会:コンクリート建物改修辞典,産業調査会,2005.11

  • 小林一輔 監修:コンクリート実務便覧,オーム社,2004.12

専門誌

  • 太田達見:ITを活用したコンクリートの品質管理システム,建設機械,第43巻第2号,pp.52~56,2007.2

  • 太田達見,西田朗,山﨑庸行:ITを活用したコンクリートの品質管理,建設の施工企画,第674号,pp.16~20,2006.4

  • 太田達見:塩害による腐食ひび割れの評価方法,非破壊検査,第47巻,10号,pp.742~7451998.10

仕様書・指針(共著)

  • 日本建築学会:建築工事標準仕様書・同解説 JASS5 鉄筋コンクリート工事,2018

  • 日本建築学会:コンクリートの調合設計指針・同解説,2015

  • 日本建築学会:建築工事標準仕様書・同解説 JASS5N 原子力発電所施設における鉄筋コンクリート工事,2013

  • 日本建築学会:コンクリートポンプ工法施工指針・同解説,2009

  • 日本建築学会:高強度コンクリート施工指針(案)・同解説,2005