物質生命科学科の山﨑准教授が袋井市立高南小学校で理科講座を行いました。

袋井市教育委員会からの依頼で9月29日(月)、物質生命科学科の山﨑誠志准教授と山﨑研究室の学生が袋井市立高南小学校の科学クラブのみなさんを対象に理科実験講座を開催しました。

 

 

「低温の世界で遊ぶ」をテーマにドライアイスを使った実験を行いました。参加した4年生から6年生のみなさんは、簡単な講義を受けた後、ドライアイスや液体窒素を使ってマシュマロを一瞬で凍らせてみたりして、不思議な性質を学びました。小学生の皆さんは大喜びで実験に参加してくれました。