日本土壌微生物学会において大学院生がポスター発表

2018年6月16日(土)~17日(日)、広島大学において「日本土壌微生物学会2018年度大会」が開催されました。学会においては、理工学研究科 材料科学専攻の岩崎 由夏里さんと、本間 大智さんがポスターセッションを行ないました。

岩崎 由夏里さんの発表テーマ
「キチン添加畑土壌で増加するキチン分解細菌群の変動と相互作用」

本間 大智さんの発表テーマ
「土壌でのN-アセチルグルコサミン残基の定量方法の開発」