機械工学科 電気加工学会全国大会2018で研究発表


皆さまこんにちは、機械工学科です。
11月29日(木)~30日(金)に、大阪大学豊中キャンパスにて、
電気加工学会全国大会2018が開催され、機械工学科の学生が研究発表を行いました。
4年生 加藤駿一さんが「パルス放電による金属表面への窒化ホウ素(BN)層形成の研究」、
4年生 坂部晃紀さんが「電解現象を利用した超硬合金のミーリング加工の研究 - 切削メカニズムの調査 -」
2年生 陳彦東さん(口頭発表)と2年生 陳俊達さん(ポスター発表)が「鉄イオン添加電解液による六価クロム生成防止の研究」、
特別研究員(静岡大学博士課程) 王思聰さんが「電解現象を利用した超硬合金のミーリング加工の研究 - 電解条件の切削抵抗低減への影響 -」、の研究発表をそれぞれ行いました。