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施設概要


すずよクリエイティブハウス(通称:学生創作ショップ)は、本学学生がもの作りとその楽しさを経験することを目的に、その作業スペースと設備を提供するものです。本施設は、1998年4月に設置されました。

学生主体でプロジェクトを立ち上げ、大会やコンテストに出場したり、他では経験できないものづくりを体験しています。

ロボットコンテスト参加
(メカニズム賞受賞)

古代日本の製鉄法である
「タタラ」製鉄を再現

設備・作業場のご紹介

すずよクリエイティブハウスは11m×15mの2階建てで、工作センターの東側にあります。現在1階はSIST-FORMULAプロジェクト【S.F.P】の活動に使用されており、車両製作など比較的大型作業のための切断機、溶接機などの各種工作機械、工具類が準備されています。
2階はMachine Creator's Factory(MCF)の活動場所として電子工作、加工機械、電気部品、電子測定器等が用意されています。
また、建物の東側屋外にはたたらプロジェクト活動に使用されている古代製鉄法のたたら炉があります。

ボール盤

溶接機