グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム > 入試情報 > 新型コロナウイルス感染症対策における 受験生への要請について

新型コロナウイルス感染症対策における 受験生への要請について


本学の入学者選抜を受験される皆様に新型コロナウイルス感染症対策として、以下の事項を要請します。
また、受験が適わなかった場合の代替措置を案内します(令和2年10月28日)。

新型コロナウイルス感染症対策について

Ⅰ 試験前日まで
1 医療機関での受診
発熱・咳等の症状がある受験生は、あらかじめ医療機関での受診を行うこと

2 受験できない者
・新型コロナウイルスに罹患し、試験日までに医師が治癒したと診断できない者
・保健所等から濃厚接触者に該当するとされた者で、14日間の健康観察期間中の者(無症状者含む)

Ⅱ 試験当日
1 検温
自主検温を行うこと

2 受験できない者
発熱・咳等の症状があり、試験当日の自主検温で37.5度以上の熱がある場合は受験することができない

3 発熱や咳等の症状がある受験生
37.5度までの熱はないものの、発熱や咳等の症状がある場合は、その旨を試験スタッフに申し出ること

4 マスク・アルコール消毒について
本学試験室への入退室時には手指のアルコール消毒を行うこと
昼食時を除き、持参したマスクを常時着用すること

5 休憩時間等の過ごし方
面接待機時間や休憩時間、昼食時における他者との接触、会話を極力控えること

6 服装、昼食
試験室換気のために窓の開放等を行う時間帯があることから、上着など暖かい服装を持参すること
また、昼食は持参し、基本的には自分の席で食事をとること

新型コロナウイルス感染症により、受験できない場合の代替措置について

上記Ⅰ-2、Ⅱ-2で規定した者とⅡ-3における試験会場責任者の判断により、当初志願した入学者選抜の受験が適わなかった者で再受験の希望を申し出た者(本学指定締切日まで)は、以降の日程で実施する「本学入学者選抜*」に振替えることができる。
この場合、追加の入学検定料は必要としない。
なお、受験できる学部・学科は当初志願したものと同一とし、選抜内容は当初志願した入学者選抜の選考方法ではなく、振替先の入学者選抜における選考方法にて行うこととする。
また、追加で複数学科、複数種別、複数日程で受験する場合には追加の入学検定料(5,000円×追加申込数)を納付すること。

*代替措置の振替先となる本学入学者選抜
・給費奨学生推薦【試験日:12/19】
・一般前期(A)【試験日:2/5,2/6,2/7】
・一般前期(B)【試験日:2/5,2/6,2/7】
・一般中期(A)【試験日:2/22】
・一般中期(B)【試験日:2/22】
・一般後期(A)【試験日:3/5】
・一般後期(B)【試験日:3/5】