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研究施設


先端機器分析センター

NMR(核磁気共鳴装置)

FTIR(フーリエ変換赤外分光光度計)

30台近くの高性能分析・測定装置を有し、教員の研究及びプロジェクト研究、学生実験、卒業研究、大学院生の研究など年間1,500件を超える研究・教育活動に利用されています。
機器を専任の技術教職員が管理し、施設として共通化することにより、学生が自由に使用できる環境を可能にしています。
また、企業にも開放しており、本学と企業との連携の場にもなっています。

※詳細は「先端機器分析センター」をご確認ください。
【活用されている研究分野】
■システム工学専攻
熱工学、電気加工、精密加工、表面処理、高強度化、調和組織制御、メカニカルミリング、半導体工学、電気電子材料 他
■材料科学専攻
メスバウア分光、磁性材料、ゼオライト、無機化学、環境化学、界面化学、有機合成化学、医薬品化学、天然物化学、機能性高分子、遺伝子工学、土壌微生物学、食品微生物学 他

やらまいかエデュケーションサイト( Y . E . S . )

やらまいか創造工学センター

ロボット移動体実験室

未来の移動体開発や情報伝達・エネルギー分野までも研究する施設「やらまいか創造工学センター」や、学内の研究や学外との共同研究の支援を目的とし、高機能、高精度な機械加工・測定を可能にする「工作センター」など、5つの工学系施設の集合体。
専任の技術職員による技術支援体制が整っており、学内の研究活動を支えています。

※詳細は「やらまいかエデュケーションサイト」をご確認ください。

「少人数制の研究体制」が可能にする、研究施設・設備を学生が自由に使える環境

一つの研究室に配属される人数は1学年あたり3人以下。この少人数による研究体制により研究施設・設備を学生が自由に使える環境を可能にしています。また、最先端の研究に挑戦するにあたり、教員からの直接指導を受ける機会が多く設けられることもこの体制のメリットです。