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公開講座


令和元年度 第3回公開講座

令和元年度「第3回公開講座」は終了いたしました。ご参加いただき、ありがとうございました。
令和元年度 第3回公開講座「夢とイノベーション~人に寄り添う工学~」
日  時 令和元年11月30日(土) 13:30~16:30
会  場 静岡理工科大学 学生ホール3階 300講義室
参 加 費 無料
定  員 250名
申込方法 「イベントお申込み」からお申込みください。※定員になり次第、締め切らせていただきます。
主  催 静岡理工科大学
●駐車場は大学内にご用意しています。
●愛野駅と大学間の無料バスを運行します。

【行き】愛野駅南口発 13:10 → 大学着 13:15
【帰り】大学発 16:45 → 愛野駅南口着 16:50

※無料バスのご利用を希望される方で、本学ホームページからお申込みされる場合は、イベントお申込フォームの
 「ご質問・ご相談」欄にその旨をご記載ください。先着順で受付いたします。

プログラム

12:40~13:30 受付
13:30~13:35 開式
13:35~14:55 講演1
14:55~15:05 休憩
15:05~16:25 講演2
16:25~16:30 閉式
【講演1】人とともに歩むロボット~製造業から福祉分野まで~
<講師>静岡理工科大学 理工学部 機械工学科 准教授 飛田和輝
AI、IoTといった言葉が日常的に使われている昨今、機械・電気・電子の融合を語源とするメカトロニクスも、情報や通信等の幅広い領域を対象とするようになりました。当研究室では、人の生活、作業を支援するメカトロニクスシステム、ロボットを研究しています。今回は、前職で取り組んだ福祉ロボットの開発と社会実装および、本学着任後に進めている施設内車椅子誘導ロボット、屋外視覚障害者支援機器などの取り組みをご紹介します。
【講演2】地上最高の星空を求めて〜プラネタリウムMEGASTAR 開発ストーリー
<講師>有限会社大平技研 代表取締役/プラネタリウム・クリエーター 大平貴之 氏
世界一のプラネタリウムと言われたMEGASTAR はどのようにして生まれたのか?
原点は子供の頃に見たプラネタリウムの星空と、七畳間に作った小さな夜光塗料の星空だった。その後、夢だったレンズ式プラネタリウムの自作に成功、ついにプロを大きくしのぐ100万個の星空を実現した。MEGASTARへの予想を超えた反響が、やがて想像もしなかった巨大な星空への夢と繋がっていく。

お問合せ

〒437-8555 袋井市豊沢2200-2
静岡理工科大学 事務局社会連携課
[ TEL ] 0538-45-0108 [ FAX ] 0538-45-0110 [ email ] shakai@sist.ac.jp