グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム > News&Topics > 袋井市との包括連携協定の締結

袋井市との包括連携協定の締結


静岡理工科大学と袋井市は、地域の活性化の観点から、これまで様々な分野において連携した取組みを進めてまいりました。
これまでの連携活動を基盤として、さらに充実した取組みを組織的に実現し、静岡理工科大学と袋井市との連携をより一層強固にすることについて双方が合意し、平成25年6月28日(金)、包括連携に関する協定を締結しました。
包括連携協定の内容は、(1)健康づくりの推進 (2)まちづくり及び地域産業の活性化 (3)教育及び人材育成 (4)地域防災力の向上 (5)環境保全及び共生 (6)公共経営及び情報化の推進 の6つの分野を柱としており、双方の多様なインフラや人的資源等を相互利用し、地域の発展に貢献する事業を協働で展開することを計画しております。

(写真)
協定締結後、固い握手を交わす原田英之袋井市長(左)と荒木信幸学長