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2019年12月9日 -News-
タイトル背景

以前、研究生の1日の生活ルーティンのお話をしましたが今回は研究室の1日を見ていきましょう。



一番乗りの学生が大体この時間帯に研究室にやってきます。



まずはタイムレコーダーに出勤登録をし、自分の席についてPCを起動して1日のスタートです。この日はゼミがある日なので、プレゼン資料の編集から始まります。



昼食の時間です。工藤研究室では食堂に食べに行くよりも、買ってきて研究室で食べるパターンが多いです。(そしてそのゴミの処理は筆者)この時間帯でメンバーは大体全員揃います。この時間までにプレゼン資料をアップロードしておきます。



ゼミの時間です。



プロジェクターを使いプレゼンを行います。主な内容は1週間の進捗と予定などです。各自質疑応答を自分以外の全員分行わなければならないため結構真剣に聞いてます。



ゼミの後は少しくつろいだ後各々の作業に取り掛かります。論文、プログラムコード書き、実験、書類まとめなどの研究の主な作業は皆この時間帯で行います。




大体18時~から、各々のタイミングで帰宅していきます。遅くても20時くらいには研究室には誰もいなくなります。
これが研究室の1日(ゼミがある日の場合)です。


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