情報デザイン学科4年 川崎真依さんが参加する「若者による静岡県知事選公開討論会実行委員会」の活動が、優秀マニフェスト推進賞(市民部門)​を受賞

 

 

10月5日(木)、マニフェスト大賞実行委員会が主催する「第12回マニフェスト大賞優秀賞」が発表され、本学情報学部情報デザイン学科4年の川崎真依さんが参加する「若者による静岡県知事選公開討論会実行委員会」の活動が、第12回マニフェスト大賞優秀賞の優秀マニフェスト推進賞(市民部門)​を受賞することが決定となりました。

マニフェスト大賞は、地方自治体の議会・首長等や地域主権を支える市民等の、優れた活動を募集し、表彰するもので、優れた取り組みが広く知られ互いに競うようにまちづくりを進める「善政競争」の輪を拡げるために設けられた賞です。

川崎さんは、「若者による静岡県知事選公開討論会実行委員会」のメンバーとして、若者マニフェスト2017を作成し、これからの静岡県をすべての県民でつくるために、社会の中で声があげにくい状態にある10代、20代の若者の意見を集め、紹介しました。

「若者による静岡県知事選公開討論会実行委員会」の活動はこちらから

「マニフェスト大賞優秀賞」の公式ホームページはこちらから