グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ


情報学部 情報学科

応用データサイエンス研究室


鍋田 真一

鍋田 真一 講師
Nabeta Shinichi

【学位】博士(学術)(静岡県立大学)

  • 2013年〜2022年、2024年〜2026年 私立高校教員(常勤・非常勤)
  • 2022年〜2025年 IT企業エンジニア
  • 2025年 静岡県立大学大学院経営情報イノベーション研究科博士後期課程修了
  • 2026年 現職

データエンジニアリングとデータサイエンスを駆使して、実社会の課題解決に取り組む

研究テーマ

データを活用した人間生活支援

現在、社会ではさまざまな課題が存在します。

例えば、コロナ禍以降、オンデマンド授業が増加し、より自主的な学習を求められるようになりました。しかし、学習に対するモチベーションを維持するのは容易ではありません。(情報教育)

例えば、日本は災害が多い国であり、災害時には電力や通信の途絶が発生する可能性があります。しかし、そのような状況下こそ、迅速な情報共有や情報発信が不可欠です。(災害情報)

例えば、コロナ禍を経て新たな日常へと移行する中で、観光客数は世界的に回復・増加しています。しかし、観光業界では深刻な人手不足が課題となっています。(観光情報)

このような実社会の課題に対し、データエンジニアリングとデータサイエンスを用いた解決に取り組んでいます。

専門分野

データエンジニアリング・データサイエンス 情報教育 災害情報 観光情報
  1. ホーム
  2.  >  情報学部 情報学科
  3.  >  教員・研究室紹介
  4.  >  応用データサイエンス研究室